ジャパン

ホーム 各国サイト ログイン メンバーログイン オンラインでのお問い合わせ
お電話でのお問い合わせ 03-3273-3500

   

SAP for Public Sector(官公庁・公共機関):

すべての人に開かれた電子政府

市民へのサービス提供は、最も重視されるべきことです。しかし、コスト効率を無視しての公共サービスの提供となると、話は別です。

緊縮予算のなかで、どうすれば公共機関が市民サービスをより良い方向へ改善できるのか、ということが問題となります。その解決策となるのが電子政府です。

SAP for Public Sectorはインターネットで公共機関と、住民、サプライヤ、その他の組織を電子的に結び、電子政府という夢を公共サービスで実現します。コミュニケーションの強化、サービスの簡素化、コストの削減も可能です。

SAP for Public Sectorは多彩な機能と将来に備えた管理機能を備えています。これを使えば、今日の公共サービスが直面する問題を解決することができます。

SAPの取り組み

確かにインターネットはコミュニケーションに革命を起こしました。しかし、公共機関ではまだ古いルールが使われています。住民はサービスを求めており、公共機関はそれを提供しなければなりません。公共機関は役に立つソリューションを必要としています。SAP for Public Sectorはこの要望に最新テクノロジーを持ってお応えします。例えば、SAPでは、SAPソリューションを、障害をもった方々を含むすべてのユーザーのニーズに応えるものにするため、パロアルトのSAPラボにアクセシビリティ能力センター(ACC) を設立しました。

SAP GRC Global Trade Services

いかにして国際取引と貿易に関する安全性を向上させるか? SAP GRC Global Trade Servicesで、そのためのソリューションをご紹介しています。

官公庁・公共機関向けリソース

EPM Center of Excellenceでは、自治体向けの資料や主要なベストプラクティスを提供しています。これらのリソースを活用することにより、組織運営の最適化を図ることができます。EPM Center of Excellenceについては、こちらをご覧ください。

さらに詳しい情報は? こちら までお問い合わせください。

保存
共有
採用情報  コミュニティ  お問い合わせ  Copyright/Trademark
プライバシーに関する声明  Impressum  Using SAP.com  テキスト表示  印刷用画面

SAPのWebサイトに関するご質問は
こちら webmaster@sap.com